建設残土検定試験
日本環境では公共工事に伴う建設残土(建設発生土)の検定試験をおこなっています。各地の受入地に対応した低価格・短納期の分析サービスをご提供いたします。
■関東の主な受入地
- (財)横浜港埠頭公社(大黒ふ頭,杉田,幸浦)
- 横浜市広域利用事業対応中継所
- 川崎市指定処分地(浮島,東扇島)
- ㈱建設資源広域利用センター(UCR)
- (財)東京港埠頭公社(有明北,豊洲,晴海,城南島,新海面その他)
- 千葉県残土条例(千葉県内の各受入地・処分地)
- 茨城県残土条例(茨城県内の各受入地・処分地)
近年では受入基準にダイオキシン類を追加する受入地が増えています。
日本環境ではダイオキシン類を含むすべての検定項目を自社で分析していますので、試料採取から報告書発行までの一貫した迅速な対応と低価格を実現しています。
お問い合わせ・ご依頼は下記営業担当又は各支店までご連絡下さい(ご連絡の際「ブログを見た」といっていただけると助かります)。
受入地により検定項目・採取方法などが異なりますので、受入地を必ずご確認下さい。 各受入地の受入基準一覧を掲載した便利なパンフレットをご用意しております。 パンフレットご希望の方は営業担当までお申し付け下さい。
■営業担当:横浜営業グループ 高橋 TEL:045-780-3848 FAX:045-780-3859 mail:eigyo@n-kankyo.com
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