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中央研究所増築工事(2)

日本環境 中央研究所 増築工事の様子です。

P2110066_1 全景は2週間前とあまり変わりません。

 

 

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今週も基礎工事が進んでいます。

小雨の降る中での作業お疲れ様です。

パンフレット「業務経歴」が新しくなりました

日本環境の受注実績をご紹介するパンフレット「業務経歴」が新しくなりました。

ダウンロードはこちらから。

■横浜営業グループ                                             〒236-0003 横浜市金沢区幸浦2-1-13                           TEL:045-780-3848 FAX:045-780-3859                       mail:eigyo@n-kankyo.com

中央研究所増築工事(1)

日本環境 中央研究所の増築工事の様子です。

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   重機も入って本格的に工事が始まりました。             

    

  

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完成予想図です。清水建設さんの工事事務所にも貼られています。

アスベスト(石綿)調査

アスベスト(石綿)はすぐれた耐熱性や摩擦に強く切れにくいといった特徴から、有用な天然鉱物として広く利用されてきました。しかし、アスベスト繊維を大量に吸い込むと肺の組織に刺さり、数十年の潜伏期間を経て肺がんや悪性中皮腫を引き起こすことが明らかとなり、輸入・製造等が禁止されました。

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現在、アスベストの使用は大幅に規制されていますが、現存する古い建築物では外壁材や耐火目的の吹付け材として使用されていることがあり、これらの建築物を解体する場合にはアスベスト繊維が飛散しないよう対策を講じる必要があります。

日本環境ではこうしたアスベスト問題に対応し、外壁材や吹付け材等の建材中のアスベスト含有率分析大気中のアスベスト繊維濃度測定をおこなっています。

建材中のアスベスト分析については、平成18年8月21日の厚生労働省通達(基安化発第0821001号)により、原則としてJIS A 1481「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」の方法によることとなっています。

従来使われていた分析方法である、平成17年 基安化発第0622001号、平成8年基発第188号は上記厚生労働省通達により廃止されています。

測定・分析のお問い合わせ、ご依頼は下記の営業担当又は各支店までご連絡下さい(ご連絡の際「ブログを見た」といって頂けると助かります)。

■営業担当:横浜営業グループ 先崎(せんざき)                                 TEL:045-780-3848 FAX:045-780-3859                             mail:eigyo@n-kankyo.com

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